鯉のぼりの数え方
新緑の爽やかな風に泳ぐ鯉のぼり。
数え方は1旒(りゅう)。
皆さんご存知でしたか?
旧額田町の日近の森では、山にかかる一連の鯉のぼりが気持ちよさそうに泳いでいます。
この場合も、1旒(りゅう)と数えて良いのだろうか??
ご存知の方、宜しくお願いいたします。
新緑の爽やかな風に泳ぐ鯉のぼり。
数え方は1旒(りゅう)。
皆さんご存知でしたか?
旧額田町の日近の森では、山にかかる一連の鯉のぼりが気持ちよさそうに泳いでいます。
この場合も、1旒(りゅう)と数えて良いのだろうか??
ご存知の方、宜しくお願いいたします。
自民党青年局と、中経連(中部経済連合)さんとの意見交換会。
中経連さんの様々な提案はどこから来るのか?
会員企業へのアンケート調査からなのだそうです。
つまり、経済の現場感覚から出されてきているということなんですね。
六ッ美悠紀斉田100周年記念事業実行委員会さんの総会が行われました。
今年で第3回の総会となります。
悠紀斉田は、
大正天皇ご即位式典の大嘗祭に供奉する新穀を納める指定をいただいた田のことです。
「100周年の時に、陛下にお越しいただけるよう地元整備をしよう」
という想いで20年前から地域整備を頑張ってこられたというお話を伺いました。
昨年の資料館移転や、先日の幹線道路開通にはそういった皆さんの背景があったのかと、
改めて地域の熱意の強さと継続を感じました。
私が大学生の時、友人の実家、香川県綾歌郡に遊びに行きました。
当時は、そこが悠紀斉田とならぶもう一つの斉田、
主基斉田の地であったことを知る由もありませんでしたが、
縁浅からぬ結びつきであったことを感じます。
19日~20日、石工団地で「団吉くんまつり」。
行けたのは夕方。。
11時のmiso娘などのステージ、
1時の餅投げ、
3時の金太郎像の石曳き
と、盛りだくさんのイベントが終わってしまった後だけに、会場は落ち着いていましたが、
石工団地内は、ウォークラリーでまち歩きをする人がたくさん。
今年のチラシには、私も写っていました!!
団吉くん石像の階段の上。
膝の半月板手術から退院した当日だったため、餅投げの人混みから避難したところです。
隣りは、取材中の日本石材新聞社の山口社長。
桐島洋子先生のご講演と、ハープの演奏を聴きに行ってきました。
今回、家族で参加です。
私の知的好奇心と、父親としての役割と、子どもの情操教育と、
一度に全てが満たせると、喜んでいましたが、
妻の大変さと感謝を再認識する機会にもなりました。
下山学区さんの山桜をめでる会。
下山学区を離れた方々も集う、同窓会としての賑わいがあり、
下山学区は、母の実家なこともあり、
母も、叔母も連れだって参加。
皆さん、昔の呼び名で談笑しています。
児童数減少と小学校の存続への取り組みをいつも教えて頂いています。
今回も市民ホームのことや、小中一貫教育のことなどお伺いしました。
以前ごあいさつの中でご紹介させていただきました色紙です。
江戸後期の儒学者、佐藤一斎の「言志四録」にある
三学戒と言われるものの一節です。
少而学 壮而有為
壮而学 老而不衰
老而学 死而不朽
少(わか)くして学べば壮にして為すことあり。
壮にして学べば老いて衰えず。
老いて学べば死して朽ちず。
という意味だそうです。
色紙を拝見させて戴いた折り、
「この意味がわかるかい?」と仰られたのは、
人生つねに勉強、一生懸命に学びなさい、
という励ましを戴いていたことに
調べてみて、激しく感激しました。
各地の学区で、新年度の会合が開かれています。
写真は、形埜学区社教委員会の総会にて。
国会、県議会、市議会それぞれ、取り組みを報告させていただきました。
(鈴木静男市議、写真の撮影ありがとうございました。)
年度の活動計画を通して、
学区の中心課題を認識・確認することができ、とても勉強になります。
続いも、入学式の様子ですが、こちらは専門学校と農業大学校です。
職業人となる専門教育ということもあり、各式辞では、
「限られた時間の中、目的をしっかりと自認し、技術の習得に励んで欲しい。」
と、ピリリと引き締まる入学式でした。
愛知県立農業大学校の入学式には、大村知事もご隣席されました。
学生寮の建て替えが決まり、今年の新入生は、新しい寮に少しだけ入れる予定です。
入学者が増え、女子寮は今年満杯になっているそうです。
(建て替えを待つ現在の寮)
一方、専門学校では、
景気が上向き、企業の新規雇用が回復すると、入学志願者は減る傾向にあるとのこと。
考えさせられる対比でもあります。
新入生代表の誓いの言葉では、
憧れの職業に近づく喜びと意欲とが伝わってきました。
春の旬もの。「花わさび」です。
塩もみして、熱湯をかけ、しょうゆ漬けで一昼夜。最高のおつまみですよ。
と教えていただき、早速チャレンジ。
生や、熱湯をかけてすぐには感じられなかった
「わさび」の風味や辛味が、一晩寝かせるとワッと華やぎ、驚きでした。
北斗台の桜まつり。
北斗台青年団の方たちが、運営に頑張ってます。
今日は家族で参加。楽しませていただきました。
北斗台の入口から、奥山田のしだれ桜までの約1.5kmは、
川沿いに満開の桜並木が続き、まさに絶景です。
舞いちる桜の花びらの中、ウォーキングを楽しむ方も多くいらっしゃいます。
先日、親族で京都へ。目的は祖父の納骨。
その後、京都御所へ。
春季一般公開(4月9日~4月13日)を前に、見学をさせていただきました。
京都御所の消防車。
ボディーには「皇宮警察本部」と書かれており、カラーリングも異なります。
消防車が宜秋門をくぐって入っていくだぁ。。と、変なところに関心。
(火事ではありません。ご安心下さい。)
↓
御所の火事では、昭和29年に小御所が焼失してしまいました。
原因は、風に流された打ち上げ花火の燃えカスなのだと説明をいただきました。
小御所は昭和33年に再建されましたが、
鴨川の花火大会は再開が許されず、京都に花火大会が無いのだそうです。
岡崎の花火大会は、間近で見上げる迫力が魅力のひとつ。
今日まで継続できている関係者の努力に改めて感謝です。
もう一枚は、草津パーキングエリアの写真。
「こどもトイレ」です。
息子はこの春、年少さん。
トイレを一人で練習中の息子には、ありがたい設備です。
来年開通する新東名の
岡崎サービスエリア(宮石町)にも、できるといいなぁ~!
2カ月間の議員インターンシップが終わりました。
インターンの学生も、受け入れの私も、両方とも初めての体験でした。
議員経験たった1年です。私の活動のありのままを見てもらいました。
「休みって無いんですか?」「フットワーク軽いですよね。」
という感想に、実は少し困りました。
議員として未熟なところが多く、時間が足りない毎日です。
先輩議員であったら、もっとスマートな姿を見せることができたのかもしれません。
インターン生の質問には、私の方が勉強させてもらったところがあります。
良い経験をさせていただきました。
↓ ↓ の写真は、各議員事務所でインターンをした学生の報告会。
まずは全景。
続いて、チーム中根の発表の様子。
私がいつも大切にしている「現地に行く、直接話を聞く、できる限り多面的に聞く。」が、
体現されていたことがとても嬉しく、
その上に自分たちの意見が構成されていたことに感激しました。
インターンの皆さん、お疲れ様でした。
インターン終了の記念に、アルバムを頂きました。
私の宝物のひとつです。
ありがとうございました。
栄・中日ビルにあるヤングジョブあいちにいってきました。
ここでは若者の就職を支援を行っています。
就職先の相談はもちろん、エントリーシートの書き方、面接の指導までやっていただけるそうです。
このような端末で求人情報を簡単に調べることができます。
就活なんてまだまだ先のことだと思っていましたが、この施設を訪問させていただいたことで少しずつでも準備しておかないといけないな、と思いました。
大学生のうちに自分のやりたいことを見つけて、それが実現できるように頑張っていこうと思います!
インターン生・K
今回はシンシアの丘に行ってまいりました。
シンシアの丘は、介助犬の訓練施設です。
この施設は、事務局長・高柳さんの介助犬を広めたいという思いのもと、なみなみならぬ努力を経て建てられました。
高柳さんは、2002年の身体障害者補助犬法も制定させています。
介助犬は身体の不自由な人の手助けをする犬です。
例えば冷蔵庫を開けて飲み物を取り出し取ってきたり、携帯を探したり、落としてしまった小銭などを拾って渡したり・・・
頼む相手が人であったら遠慮してしまうことも、介助犬は楽しみながら手助けしてくれるので、気兼ねなくお願いできます。
しかし人間の生活を助けてくれる介助犬ですが、希望者1万人に対し実働数60頭ほどとまだまだ世の中に介助犬が浸透しているとは思えません。
これは、他の国にも遅れをとっています。
これからさらに介助犬の認知度を上げる必要があります。
また、お店等で介助犬の募金箱が置いてあるそうなので、見かけたら募金しようと思いました。
※町で介助犬を見かけたらむやみに触ろうとせず、『あたたかい無視』をお願いします。
インターン生・M